2007年09月03日

出演者!!!

アーティストプロフィールをアップ!!
随時更新していきますーー

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KO KIMURA (Futic Recordings Tokyo)
「ほんとに出てくれるンスか?」とはFLAT!オーガナイズ二人の第一声。。。最高です、コウさん。


日本のクラブ創成期からシーンをリードし続け、2007年でプロDJ歴22年を数える。エキサイティングかつクールなグルーヴ感とともに、ハイ・クオリティなミックス・センスでフロアの雰囲気を作り上げる術は、まさに匠の技。現在、YELLOWでの「KOOL」、代官山AIRでの「EN」、下北沢WEDGEでの「HOUSE」といったレジデントパーティを中心に活躍中。自身のレーベル「FUTIC RECORDINGS TOKYO」は今年10周年を迎え、レーベル初のコンピレーション『FUTIC RECORDINGS COMPILATION 01』をリリースした。
www.kokimura.com
www.myspace.com/djkokimura


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MAYURI (Metamorphose)
言わずと知れたメタモルフォーゼ主催のMAYURIねーさん。今年もメタモル前から気合い入ってました(CJに)。今年はキーマカレー!!&more。気合いコメントも頂きました。今年はあのカワイイ衣装はあるんでしょうか・・・それも楽しみです。


女性テクノDJとしては人気、実力ともにトップを走り続け、FLAT!-ABCでは、レジデンツCJとして君臨。DJのレジデンツは、現在、代官山AIRにて開催されている"REBOOT"。定評のあるハードテクノのスタイルに加え、最近ではクリック/ミニマル系のセットもプレイ、新たな一面を見せている。今年7月にはcuesta soundから『Musa -MAYURI MIX-』をリリースし、全国ツアーも敢行した。
www.metamo.info
www.myspace.com/djmayuri


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DJ MIKU (Blank Records)
「MIKUさんも出たいそうです!!」GUNHEADからそんなメールが届いた。嬉しいじゃありませんか。そんなこと言っていただけるなんて・・・もちろん出演していただきます〜、大御所そろい踏み!!


'90年代初頭からアンダーグラウンド・テクノ・シーンで活動を続け、DJを軸に自らの作品をリリースし、レーベル運営も行う。現在、レーベル「Blank records」および「Electric Punches」主宰。音響系からエレポップまでエレクトロニクミュージックを自由な形でプロデュースし、様々な作品をリリースしている。最近のDJ活動では、渋谷WOMBの名物イベント「CYCLONE」、西麻布COLORS STUDIOの「STORKE」などのレジデンツDJとして活躍中。多くのオーディエンスを魅了し続けている。
www.djmiku.com


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MASA (Space Gathering)
「今年もやるよ〜」とは“鍋を振るう”仕草をしながらの一言。もっちろんです!MASAさんの料理無くしてCJ企画は成り立ちません。一回目に続いて連続出演決定。前回の「A BIG CAMPING」で披露した“むっちりぷりぷり水餃子”は、皮をこねる→具を詰める→茹でる……という調理の過程をパフォーマンス的に見せてくれ、食感や味ともども大好評でした。今年は何が飛び出すのかっっ!!


'80年代前半、ノイズ/インダストリアルバンドを結成しライブ活動を開始。'90年代初頭、「T.T.T. Records」や世界各国のトランスレーベルから数々のリリースを重ね、'96年ファーストアルバム「JustInside」をリリース。「Qube records」のMike MaguireとのユニットAngelFishをはじめ、Xavier Morel、Joujouka等、国内外のアーティストとのコラボレートやリミックス等も多数リリース。'98年からはKinocosmoを結成し、活動の幅をさらに広げ、数多くのフェスティバルで絶賛を浴びている。 2002年にはRee.Kとのレーベル「HYPNODISK」を始動、宇宙と共鳴するパルスコミュニケーションを軸に音による意識の変容を追求。'06年、テクノロジーと音響心理学を巧みに操作したソロアルバム『Why?』をリリース。
guruguruhyena.net/masa/
www.myspace.com/masahypnodisk


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REE.K (Space Gathering)
野外でこの方を聞かないわけにはイキマセン!!鋭く鳴り続けるリーさんのDJはほんとに野外で聞くのが最高ですっっっ。MASAさんの料理を食しつつ、リーさんのDJで踊る。こんなシチュエーションってありえる??


REE.Kの世界をカテゴライズすることは難しい。秘める想いは「音による意識の改革」。一度聴けば忘れない独自の世界観をもつ作品群が、ジャンルを超え、ボーダレスに展開される。人はそこに一夜の夢を見るだろう。一つの物語を感じるだろう。そして、実は意識だけでなく、自分がいる空間そのものも再生されていることに驚くだろう。REE.Kの魅力である。'84年音楽活動開始/'92年DJ活動開始/'97年「Space Gathering」始動/'98年「Kinocosmo」結成/'01年mixCD「Cubism」リリース/'02年レーベル「Hypnodisk」スタート/'06年コンセプトを補完し合う2枚のmixCD「alpha」&「omega」リリース。エレクトリック・ダンスミュージックの探求に、終わりはない。
www.badcave.com/
www.myspace.com/ree_k


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salmon (WC Recordhings)
いつまで経っても謎の男、サーモン。去年のFLAT-ABCでは、"鮭バー"にて多くの呑んだくれを量産したそのテクニックを、今年はCJで披露。誰もが舌鼓を打つ、特製"鮭"料理が待ってますよーー。


2004年、salmon (鮭) 名義の活動を始め、同年5月NIKEファッションショーでのライブパフォーマンスでデビュー。同時に自身のレーベル"WC recordings"を立ち上げる。1stアルバム「skeleton jp」を2004年WCよりリリース。2005年、ASA-CHANG&巡礼の超絶タブラ奏者"U-zhaan"とのユニット"salmon cooks U-zhaan"のアルバムをリリースし、100%タブラのサンプリングで作られたクリックテクノが評価を呼ぶ。その他コンピレーションへの参加やremixワークを多数行いつつ2006年は、NY「tora tora tora」、ドイツ「RAUM MUSIK」、「karmarouge noir」から12インチEPを同時期にリリースし話題となる。10月にはGONNOと共にロンドン「perctrax」からスプリットEPをリリース。唯一無二の世界観を持つ異色テクノトラックで世界中のダンスミュージックファンを魅了し、今後もDJ,リリース共に激しく活動を予定。
www.wc-r.com
www.myspace.com/salmon999
www.myspace.com/ieyasutokugawa


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DJ SEEN
男さえも惚れさせてしまうこの二枚目(ハンサム)。はじめて聴いたその日から、僕はあなたの大ファンです。ようやく実現したこのブッキング、多くの人に聴いてもらいたいです、はい。少し早い時間帯でのプレイですが、絶対絶対聴いてくださいね!!!!!


真実を語り、魂のこもったヒップホップに影響を受け、ブレイクビーツ・エキスペリメンタルなエレクトロニカなど隔たり無くMIXするDJプレイはスキルなくしては成り立たず、3台のターンテーブルを楽器として使用し、DJはもちろ、舞踏、ドラム、バイオリン、と数々のセッション・楽曲製作にも挑戦しつづけ音楽本来の楽しみを模索し続けている。2005年にリリースしたフル・インストルメンタルアルバム『Phonogram』は音を探求し、ビジョンをみたDJの対話方法として製作・表現した作品で、同年にはシカゴDARKROOM等3箇所にてDJを行い、06年にはブタペストMerlineへ出演するなど海外からの評価も根強くブタペストFM tilos radioでは『2006年に一番ヘビーローテーションで掛けられ人気のあるDJ』として評価された程である。
www.myspace.com/congoproject


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LEOPALDON --レオパルドン--
本人達もまだ「本当に出演するのか?」と半信半疑かもしれないですが、デマス!!大岡山にてお洒落(?)なカフェ「ACID PANDA CAFE」を運営。「ダサTウォーズ」など想像を絶するイベントを開催して、自分たちが優勝していたりする。今回は野外向けに、スペシャルな"レオパル丼 a.k.a. 童貞丼"を仕込んでおり、全く目が離せない二人組。


高野政所(トラックメイカー/MC)、GUNHEAD(DJ) 、そしてテクニカルメンバーのフランク重虎(トラックメイカー/エンジニア)からなるユニット。 高野政所のソロテクノユニットであったレオパルドンは96年のデビューから地下活動にてキャリアを積み、
〜〜〜 割愛 〜〜〜
一方で、ジャンルを超えた幅広い交流を持ち、HIPHOPアーティストへのトラック提供やレゲエサウンド用のダブプレート制作を行い、自らも12インチ・バイナルを制作しリリースする等その活動は多岐に渡り多方面からリスペクトを受けている。 その彼らのスタンスに感銘した”デトロイトの伝説”ことSUBURBAN KNIGHT(UNDERGROUND RESISTANCE所属)も12インチREMIXERとして参加。
〜〜〜 割愛 〜〜〜
また川崎市主催の音楽コンテストで優勝(今作に収録の「044STORY」)するなど話題には事欠かない。 サブカルチャーに造詣が深いという一面もあり、ライター活動、自分達の情報発信基地として彼らが運営するDJ BAR"ACID PANDA CAFE"で行われている「ダサTウォーズ」(参加者がT-シャツを持ち寄り、いかにダサいかを競うイベント)はニュースにも取上げられるほど話題を呼んでいる。
www.acidpanda.com/leopd
www.myspace.com/leopaldon


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ULU (nulopunkto recordings)
ミスター・ジャンルレス!!どんな依頼も快く引き受けてくるでっかい兄貴(と褒めておくと喜ぶ)。今回もLIVE&CJという過酷なブッキング依頼を一発OKしてくれました。どんなものが飛び出すかは、開けてみないと全く予想がつきません。、、コメント不能&不必要(笑)。とにかくビックリさせてくれることは間違いなしです!!


90年初頭にBrian EnoとAcid Technoに影響を受け、本格的にDJ/楽曲制作を始める。当初からJazz,Ambent,Latin,Miami Bass,Oriental music,Industrialなどの様々なジャンルと時間軸を縦横無尽にダンスミュージックで操りながらタイムマシナリズム/フリースタイル的な要素を現在まで貫き異彩を放ち続けるジャンルフリーなアイコン。また数多くのセッション、AOA,Ijar connect,Pillgrimm,Za Cafeやドイツの70年代の重鎮"GURUGURU"のマニ・ノイマイヤーとのセッションアルバム"Eins"を昨年発表、現在Nulo punkto(Nulo records)より今年秋口に自身のアルバムをリリース予定である。
www.myspace.com/ijarconnect


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GONNO (Detente Musique / W.C. Recordings)
去年は、CJとして料理のスゴ腕を披露してくれたゴンちゃん。ベルリンツアーを終え、何倍にもパワーアップしたLIVEを披露してくれます。これは聴き逃せませんよ!!しかもFLAT!への最多出場記録保持者です(さっき気づいたのですが、、)。


10代半ばにオルタナティブミュージックの影響を受けバンド活動を始め、その後ハウスミュージックへ急速に傾倒、DJとしての活動を開始。以後東京を中 心に各地で数々のパーティーでプレイ。ハウス〜テクノを縦横する独特なプレイスタイルを確立していく。2005年3月にはアルバム'My Existence'をW.C. Recordingsよりドロップ、各誌レビューの高い評価を得る。さらに同年9月にはUKのレーベルRe-Activeからリリースされた12インチ'Hammersmith EP'が、Carl CoxやLaurent Garnier等にプレイされ注目を集めた。リリースを重ねるごとに成長を増していく肉感的なリズムと根底に漂うメロディアスなサウンドが特長であり、James Holden、Nathan Fakeのリミックス作品でも知られるPerc Trax(London)からの'Stian Klo/Timanfaya'では、過激なアシッド音に印象的なフロウが織り込まれた自身初のリミックスワークも披露している。今年秋には同じくPerc Traxから、WC Recordingsの首領Salmonとのスプリット・12インチ "WC Succession EP"をリリース。既にJosh WinkやFunk D'void、Si Begg等がへヴィープレイし、ヨーロッパを中心にヒットを記録。2007年7月にはベルリンでのツアーを終えたばかりである。
www.myspace.com/gonnodetente


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parhelion a.k.a JULIA (Lile der Sanke-秘密の花園)
自らの持つ世界観を確実に表現できる数少ないDJ。繰り出すロービートは究極に心地よく、深い所まで連れてってくれます(寝てしまうかも、、)。FLAT-ABCの看板娘!!フライヤー表紙の素敵な絵も彼女の作品です。


DRUM'N'BASSをバックグラウンドとしてスタート。「人間の意識/深層を揺さぶるダイナミズム」を求め、現在は、BPM100をベー スとして踊れるLow beat、心地よい重低音を重視したジャンルにとらわれない独自のDJスタイルを確立する。聴き手と共に、深い世界を追求するパーティー "Lile der Sanke 〜秘密の花園〜"主宰。parhelion名義でデザイナー/アーティス トとしても活動中。好きなことばは内角低め★
www.parhelion.jp


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アースwithブーメラン鎌田
野外パーティーにはもってこいの“お祭り系サウンド”を打ち鳴らすパーカッション・グループ。一方で、メンバーの体型から「メタボリック太鼓集団」の異名をとる彼らは当然、料理を作るのも、食べるのも大好き。なんと、本業がラーメン屋のメンバーも。“高カロリー、上等! エンゲル係数、天井知らず!”をキャッチフレーズに、豪快で食べ応えのあるメニューを供してくれること、間違いないっす。


2004年2月結成、AfricanDrum「ジャンベ」をツールに魂を揺さぶる集団。 刻み奏でる音は、「魂とのアンサンブル」の呼び声が高く、ダンサブルなリズム&ディープな展開で日常のストレスを瞬時に放出! まさに「アース(接地)となり大地に解き放つ」 ブーメラン鎌田とのセッション(ジョイント)は、ジャンルを超越し新境地への道しるべと化す。
www.myspace.com/earthwithboo

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NUMB + SAIDRUM (Ekoune sound)
それぞれがソロで、類い希なるオリジナリティに溢れた、すばらしい作品を生みだしてきた2人。1人でも半端なくヤバいのに、2人になったらヤバさ倍増? いや、倍どころか「1+1」が3にも4にもなる……そんなマジックが期待できるはず!


'02年『Numb』、'03年『東京(Tokyo)』、'06年『空(Kuu)』と3枚のアルバムのほかに多数のシングルを発表し、国内外でその評価を揺るぎないものとしているNUMB。'04年のアルバム『DEADPAN RHYTHM』や数々のシングルによって、孤高のサウンド・イノヴェイターとして知られるSAIDRUM。日本のエレクトロニック・ミュージック・シーンにあって、ひときわ異彩を放つ鬼才2人によるコラボレーション・ユニット。なお、2人に加え、やはり先鋭的なクリエイター/エンジニアとして知られるTakuya Nakamuraと'06年に音楽制作集団「ekoune sound」を結成し、他アーティストのプロデュースやリミックス、CM音楽制作など活動の場を広げている。
ekoune.org
www.myspace.com/ekoune

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CRYSTAL (Traks Boys)
深海のようなディープな世界から、キラキラと光り輝く天上世界まで、自在に表現する表現力の高さはピカイチ。今回は、早朝にさわやかに登場予定。野外パーティーの肝となる時間帯を鮮やかに彩ってくれるでしょう!


'95年、DJ活動を開始。日本産ソウル/ファンク/ディスコ/テクノだけで構成されたDJ Mixシリーズ『Made In Japan Classics』が好評を博し、さらに「RAW LIFE」などのビッグ・パーティーへの出演、Mixroofficeでの12時間プレイ「Half Days」などで大きな注目を集める。現在、盟友Peechboyとのパーティー「SLEEZY」@module、川崎工場地帯の某工場屋上にて行われているパーティー「DK SOUND」でレジデントDJを務める。7月には、k404とのユニット「Traks Boys」のファーストアルバム『Technicolor』がリリースされ、大いに話題を呼んでいる。
www.traksboys.com
www.myspace.com/traksboys

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Pepe Claifornia
多方面で話題沸騰中のぺぺ・カリフォルニア。遅ればせながら数ヵ月前に初めてライブを観た「FLAT!」主宰が、ライブ開始からわずか5分でブッキングを決意。その前まで「もうタイムテーブルいっぱいだよ」とか言ってたのに、無理矢理ぶち込んだ……というくらい、すばらしいバンドです! 必聴!


Toshi、Mitcho、KBの3人による、トキオ代表オニイ系多幸感バンド。1999年、HOT-CHAから『Telesco』でデビュー。2000年にfarloveからリリースされた『LLAMA』をきっかけに一挙に人気沸騰。'02年のアルバム『The Nice Nice』以降はライヴ活動も積極的に行い、 その後の2枚の12インチ、'06年発売の最新作『Yes I do』が多くのDJから熱烈な支持を獲得。今春にはTVCMに楽曲が使用され、お茶の間にも顔を出す始末。クラブ--野外フェス--お茶の間までを虜にするそのサウンドは形容するなら「夢のようなオト」。
www.pepecalifornia.com
www.myspace.com/pepecalifornia


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KEY
キーちゃんです。普段ひっそりとしている割には、"so la mimie"でWOMBやらWIRE(3RD STAGE)などで、やらかしちゃってます。DJは聴く度に「!」「?」の連続。今回はCJとしても、その秘めたる謎を披露してくれます。ギリギリまでメニューを試行錯誤してくれているようなので、当日の楽しみがまたひとつ・・・・・


広島育ち。かつて新宿リキッドルームで開催されていた「CLUB VENUS」や「essencia」、「re-boot」「CHAOS」といったパーティ、レイブに出会い、DJとしての活動をスタートさせる。 2004年、渋谷ROCKWESTにて、魅惑のガールズパーティ「ELECTRICMUD」をたちあげ、現在、場所をCOLORS STUDIOに移し、気まぐれに開催中。また2006年から、DJ KANAとのLIVEユニット「so la mimie」としての活動も開始している。フロア全体を、異次元かつ未知の音世界へと変化させる、DJとパーティの新たな閃きを、ひっそり模索しつつ、活動中。